子供の友人が泊まりにくるようになった

以前に住んでいたマンションでは、とても狭く家族が暮らすのに精一杯というところがありました。そのため親戚に人が来ても、宿泊させることができませんでした。当然、子供の友人も泊まらせて上げることができないので、そのことについてちょっと悩んでいるところがあったのです。
せめて子ども部屋としてひとりひとりとして確保してあげると、心置きなく友人が泊まることができるのです。ほかの友人の家の宿泊をしたことをきくたびに、そのことについて強く思うようになっていました。
そんな時、新築を作ることになり子ども部屋を確保できて友人がよく泊りに来るようになっています。やっぱり子供同士でいろいろなことについて話したりしている姿を見ると、新築にして本当に良かったと思うことがあります。
子供が楽しいと思える家は、親にしても幸せを感じることができるのです。そのことを、新築をして感じることが多くなり、子供の笑顔を見てより楽しく暮らすことができています。

 

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